アップル発表の【 Apple Watch , MacBook 】についてのレビュー動画


永田カオルの【どうした Apple 】結局 Watch も MacBook も 全部中途半端!【 Apple Watch , MacBook 】


目玉商品のアップルウォッチは、大方予想通りの価格でしたが、一番高いアップルウッチエディション、は俺なんかもちろん買わないし、今日ね、冗談半分に上司とかにも聞いてみたの。「買いますよね、もちろんね」みたいな感じで。アップルの製品を結構集めたりする人が多いんですよ。そうしたら、苦笑いですよ。最高で218万円だよ。最高で。218万が税別なんですよ。消費税を入れようと、そうすると、234万4400円。消費税だけで、17万4400円なんだよ。そんな世界って、俺は見たことがないんだ。正直。いっぱしのサラリーマンの業界でいうと家とか車を買う時だよね。だから235万で車買えちゃうじゃん。かつこの消費税で考えたら、アップルウォッチまた買えると思って。消費税がアップルウォッチの価格だぁと。で、今チーズバーガーが150円ですよ。ね、これ150円で割ったらいくつ食べれるのだよと。チーズバーガーが1万5696個食えるの。すごくない?例えば一日3回チーズバーガーにすると5232日間過ごせるんだ。235万あれば。これを1年で割ると約14年なんだよ。(中略)もともとの買いモデルでも高いよ。一番の買いモデルが、女性用みたいな使われをするんだけど、一番小さいやつで、スポーツタイプが4万2800円(Sport38mm)。これでもねぇ、割と高めだと思う。スマートウォッチ業界の中でも。このスポーツタイプっていうのはさ、あのアップルウォッチの中で買いモデルなんで、ガラスのサファイアガラスではなくて、IONーXガラスでないしさ、どうなっちゃているのかなと。次のスポーツタイプの上の普通のアップルウォッチというエディションなんだけど、まあ、男用として考えた時にはさ、71800円(Normal42mm)するの。スマートフォンを買えちゃうんだよな。エクスぺリア買っておつりがくる。それが、シリコンとかゴム素材の話なんですよ。メタルに変えた場合、(Normal stainless)。メタルの中でも一番安いやつ。なにも塗装もされていないシルバーのメタルのやつにした場合で11万9800円。iphone6plusと同じ。腕にiphone6plusをつけるのと同じ。ないわ―。買えない。これは買えないっす。価格的なところはまあまあ予想されたものがでてきたので、そこまでのビックリはないですけど、他もあるんですね。防水ではないという。今回のアップルウォッチは防水ではないんです。耐水です。(中略)スポーツタイプなんてそれでいいの?と思っちゃう。あのティムクックがつけているよなんてのはうそだったんだよね。出元が嘘だったのか本人が気にしていないのかわからないですけど、とりあえず、シャワーではつけられないと。(中略)アップルウォッチに我々が合わせると。バッテリーそうなんですよ。普通に使って18時間らしい。彼らの普通の18時間って結構面白くて、どういうもので18時間もつのか言ってみますよ。時間確認が90回、ディスプレイが作ってこと。通知が90回。フェイスブックとかツイッターとかラインとか通知。アプリの使用が45分。地図アプリと樫用した時。音楽再生しながらのワークアウト30分。一日これだけをやって18時間持ちますよと言っています。どうした?アップルが売りにしている機能をどれだけ使えるんですか?ということですよ。心拍を図りますよとか、そういうものを使うのがアプリ使用で45分なんだとおもうけど、そう考えるとあんまり持たなくない?iphone使用してくださいということでしょう。(中略)通知90回というのものはすごく少ないです。アップルウォッチユーザーというのは工夫しなければいけないと思うよ。(中略)アップルウォッチに夢を抱いていた人は、すごくがっかりすると思う。今回のアップルは強気なのは毎回なんですけど、こっちが納得できない強気だと思う。過去のアップルは急なかじ取りを取っていてもかっこよかった。そういう時代に行くのか?ならば試してみようと思えたし。今回のはそう思えない。どう思いましたか?今回のアップルの発表?今回の発表がなにもいいことが無かった。中途半端だったなぁと思う。今回マックブックでゴールドモデルを出してきたというのも、中途半端ですよ。そもそものiphoneでゴールドモデルを出してきた時点で中途半端なんですよ。ジョブズになってシルバーとブラックっていう、無機質な配色でスタイリッシュに見せてきたのが、アンドロイドですごい色が出てきたから、出していった。今回のゴールドモデルも我々に歩みよってきたんだけど。その反面、昔はそんなことをしてこなかった面があるが残念。もったいない。PCの中身の設計も素晴らしいのに。まぁいつも通りにライトユーザーが食いつくだろうとは思いますが。

アップルウォッチは4万円以上の価値があるのか?

アップルウォッチは4万円以上の価値があるのか? 朝の外人さんの動画です。

みなさん、おはようございます。朝の外人チャンネルを見に来てくれてありがとうございます。どうですか?みなさん、昨日は頑張って、起きてアップルの発表会を見ましたか?見てない方のためにちょっと簡単に重要なポイントをまとめます。まず、値段は、一番安いので42800円、一番高いもので128万円というありえないという、本物の金が使われているらしくて、もうちょっと贅沢なものもあります。で機能としてはまあ、iphoneとの連携は当然できますし、メールとか通話ができます。あとなんか心拍となんかカロリーとか記録されて健康管理の端末として使えます。アメリカのパスモみたいに支払いがピッとできるらしいのですけど、日本はできるかどうかわからないですね。なんか無理っぽいです。アップルが好きな方にとって一番大事なのは、発売日です。来月の24日です。あと1か月半くらい。なのでアップルさんが好きな方は、また20日くらいからアップルストアの前でキャンプすることになると思います。そんな感じの端末の発表なんですけど、皆さんどう思いますか?僕はアップルさんのiphoneを3年前から使っていまして、今仕事の都合でマックブックも使っているんですけど、確かに便利なんですけど、そんなに今になってそのアップルウォッチがそんな革命かというと僕は、そうじゃないと思います。iphoneが出た時とか、ipodとかが発売されたときとかは、本当にこういろいろ世界が変わった感じがすごかったんですけど、なんか別に小さなiphoneみたいに、別に心拍が取れるとかカロリー消費が取れるとか、そういうデバイスも山ほどあるし、それが今後、時計の中にあるという、別に新しくもないのかな?たぶんランニング系の時計もきっとそのような機能がついているのがあると思います。そんなにうわーっという感じではなかったんです。そのアップルの発表が。実際に使ってみないとたぶん、いろいろわからないかもしれないのですが、僕は、正直一番安いモデルでもいい。4万円以上の価値があるのかな?という微妙な感じで僕は想像できないのです。まあ、たぶんアップルさんの商品が好きで他のアップルの端末をつかっているのであれば、連携していろいろこう、共通で使ったりしていろいろ便利かもしれないですけど、4万ですね。もしくは128万円。是非皆さんの感想を教えてください。僕はどちらでもなく、アップル信者でもなく、別にアイフォンくそでもないので、ほんとニュートラルな感じで単純にこの情報をみて、コストパフォーンス的に考えてみたんですけどパフォーマンスが4万円以上のコストになるのか?というのが不安ですね。是非、皆さんにとって今回の発表とかいろんな記事ができているので、そこもいろんな情報も書いてあるのですけど、その記事をもとに4万円の価値があるのかないのか、あなたにとってあるのかないのか?教えて頂けばと思います。いろいろ面白い議論になると思います。是非コメントを残してください。

apple watch最新情報 先行予約や販売場所など

4月24日からアップルのサイトからオンライン予約ができるようになります。
4月10日からは、事前に主要な各国(日本・アメリカ・カナダ・ドイツ・フランス・英国など)でアップルの直営店にてプレビューをすることが可能です。実際に手に取って、試着するとよりイメージが湧きます。先行予約も可能です。

Apple Watchは3つの種類を販売し、値段は、
Apple Watch Sportが42,800円および48,800円、
Apple Watchが66,800円から132,800円、
そしてカスタムアロイのローズまたはイエローの18Kゴールドから作られたApple Watch Editionが1,280,000円からの販売になります。
(※すべて税抜き価格です。)

東京の伊勢丹でアップルウォッチを4月10日から試着可能で、さらに
DOVER STREET MARKETのブティックでも販売します。
ファッションとしての一役を期待しているのでしょう。

また、アップルウォッチの使用には、iOS 8.2以降のiPhone 5、iPhone 5c、iPhone 5s、iPhone 6またはiPhone 6 Plusが必要ですので、注意をしてください。

iphone6s,iphone7について

iphone5s,iphone6,iphone6plusで話題になった指紋認証センサーのTouchIDですが、実際に発売されると、指紋を印刷した紙であったり、偽装の指でロック解除を簡単にしてしまった話があります。

iphone6sではTouchIDの改善対策が見られるでしょう。

セキュリティーに関しての完全性や実際に使用している人が意外と少ない点から、
iphone6s,iphone7では、顔認証システムの特許をすでに取得していると海外メディアは報じています。

もう一つの特許の噂では、視線操作によってiphoneを操作できるというものです。
操作性が格段と上がりますので、これはかなり話題になる機能です。
そのためにもフロントカメラの性能が格段アップすることになります。

Set solution社が作成したiPhone7の有名なコンセプトムービーがあります。
間違ってはいけないのが、これはあくまでもコンセプトムービーであって、
想像してつくったものだということです。
ただ、みているだけで、楽しみになるiphone7の動画です。

apple watchと同時にiphone6sは、4月発売日になる?!

英語のサイトknowyourmobileでは、iphone6sの発売日がapple watchと同じ4月になるかもれないという情報もあります。
そして、iphone7は、2015年の秋に発売する予定らしいです。

アップル側の販売戦略では、年1回の新機種販売では、アンドロイドのような早いサイクルの春夏秋冬の季節サイクルや半年に一回は
ほぼ新機種を販売するものと比べると、収益がすくなくなるからでしょうか?

3月10日日本時間2時からのアップルのスペシャルイベントの開催でいきなり、発表されるか見ものです。
以前からの噂でもiphone6sは、春に販売されるとのうわさがあるので注目です。

そうなると、iphone6sの予約や在庫探しが必要となるかもしれませんね。
iphonephoto

また、iphone6sとは関係ないですが、アップルの動きとして、あまり注目されていませんが、ipod shuffleも現在販売停止している情報もあり、
あまり売れない商品なので、apple watch に統合させる流れなのか、新しくバージョンアップする動きがあるのかもしれません。
軽くアップルのイベントを楽しみにしましょう。

どれだけ、アップルウォッチが消費者の心を満足させることができるか次第でで、今後の動向が見えてくるので楽しみです。

アップルウォッチ/apple watchは4月に発売

ティム・クック最高経営責任者(CEO)は、前月において、腕時計型ウエアラブル端末「アップルウオッチ」を
4月に発売すると発表。

また、アメリカ時間で、3月9日10時にアップルのスペシャルイベント開催を決定しました。いよいよアップルウォッチの全貌が見えてきます。
イベント会場は、サンフランシスコにある、いつものイエルパ・ブエナ芸術センター(Yerba Buena Center for the Arts)
にて開催で、日本時間だと3月10日火曜日の午前2時よりスタートです。イベントの名前は、は「Spring forward」スプリング・フォワードです。

このスペシャルイベントでは、サプライズとして、12インチMacBook Airが発表されるかもしれません。
最新型のインテルの第5世代Core iシリーズを搭載した12インチMacBook Airは、Retinaディスプレイと外部拡張インターフェースに
USB 3.1ポート×1基のみを搭載するとされています。
applewatch

機能としては、カレンダー・連絡先・スケジュール・メールの受信・電話の通話・絵を描く、心拍数の読み込み、健康管理(歩く・立ち上がる・エクササイズ)、
などあり、デザインや遊び心豊富なものになっていて、24時間手放せないものの一つになりそうです。

サイズも38mmと42mmあり選択できます。リストバンドも様々あり自分らしさを出すことができます。